徒然なるままに

太陽の郷、敷地内の博修館に咲いているお花です。
中国南部、マレー半島原産のお花で、日本には琉球を経由して江戸時代に渡来しました。
学名はイソクラと言い、ヒンズー教のシバ神をサンスクリット語からポルトガル語に訳した言葉で、この花をお供えしていたことが由来です。

花言葉…喜び、謹厳

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