徒然なるままに

イベント名「オペラを歌う道化師公演」を3月6日14時から太陽の郷の多目的ホール博修館にて開催しました。
パントマイム・アコーディオン・オペラで綴る世にも珍しい歌劇的な喜劇「オペラ座の道化師」を
ミュージック・クラウン「みま」さんに演じていただきました。

当施設では、普段に比べフレッシュな企画でもあったため、近隣の方々も含め大勢の方が、笑いと笑顔で楽しむことができました。

ロータリーから庭へと続く階段を下りた左手に咲いています。
春を告げる花として有名です。お正月用の縁起もののお花として「難を転じて福となす」と言われ、南天と共に販売されていますが、本来、野生のものは2月頃から咲き始めてきます。
光に敏感で、日が当たらないと寒さをしのぐため花が閉じてしまいます。
旧暦の正月に咲きだすことから、別名「元日草」「朔日草(ついたちそう)」とも呼ばれます。

花言葉…永久の幸福・ 悲しき思い出

年末恒例行事の様子(昨年12月)を掲載しました。
コンサート「四重唱」と「クリスマスコンサート」を、今回も多目的ホール「博修館」で行いました。

入居者をはじめ施設見学者や近隣の方々の大勢のご参加をいただきました。

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太陽の郷、食堂前の花壇に咲いているお花です。
プリムラ・マラコイデスは中国原産の植物で、別名「化粧桜(ケショウザクラ)」とも呼ばれています。
これは、マラコイデスの葉や萼に白い粉のような付着物が見られることに由来しています。
また、プリムラはラテン語のprimus(最初)に由来し、西洋では春一番に咲く花であるという意味を表しています。

花言葉…うぬぼれ、素朴、気取らない愛

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